Kidです。大阪府南河内郡に住んでいます。
10月2日です。
170cmです。
勤め人・・・
第一種中型自動車免許(8t限定)、第一種大型自動二輪免許
25年ですが、間に15年のブランクがあります。でも、原付もバイクに含めるならブランクは2年ほどです。
子供のころから父親が仕事でバイクに乗っていて、それを見て育ったので自然に興味を持ちました。
四輪の免許は卒検で一度落ちましたが、中型二輪の免許は四輪の後に取得したのでほとんど困ることはありませんでした。
大型二輪は20代の頃に門真の試験場で幾度か挑戦するも、あまりの難しさに取得を断念。後、42才になってから一念発起して教習所で取得しました。このときの教習は、あまり苦労はしませんでした。むしろ、家庭と仕事の都合を付ける方が難しかったと思います。
原付のシャリイホンダです。こっそり、父親のバイクで遊んでいました。
Kawasaki ZRX1200DAEG & YAMAHA SEROW250
あまり高くつかない微少なカスタムのみ
ZRX : 乗っていて楽しい。高速道路が楽。
SEROW : どこでも走れる。体力がいらないので、いつまでも走れる。
ZRX : 重い。車重とクラッチが・・・
SEROW : やはり、パワーが足りない・・・
今のところ新車派です。
01 : HONDA シャリイ
02 : YAMAHA ベルーガ
03 : HONDA BEAT
04 : HONDA GB250CLUBMAN
05 : HONDA VFR400R
06 : HONDA Dio
07 : SUZUKI Let'sII
08 : HONDA FORZA
09 : HOMDA VTR250
10 : HONDA CBR1000RR
HONDA : XL1000V Varadero ABS、CT110
YAMAHA : V-MAX
SUZUKI : DR650SE
Kawasaki : KLX250
K-UNICORN : GSX1400S KATANA
SHOEI、HJC
SHOEIの時は、夜はクリアで昼はスモーク。
HJCはクリアで、昼は内蔵のサングラスを使用。
不明です。
Greedy、RSタイチ
人に勧めるほどの使用経験がありません。現在はNANKAiのNS-25とAVIREXのYAMATOを使用中。
NANKAiのSDW-941
Bike JIN、モーターサイクリスト、ミスターバイク
HOZAN、コーナンの安いやつ
高度な整備はショップにお任せするので、特に失敗したことはありません。
タイヤの空気圧、各部の注油、チェーンの張り、エンジンオイルの交換程度なら自分で行い、それ以上のことはショップにお任せします。
ツーリングから帰った後から、まだ明るければ洗車します。
電装系(ヘッドランプやホーンの交換、ナビの設置など)
特にはありません。そのときの懐具合で変化します。
純正しか使ったことがありません。
これも、それぞれのバイクの純正品しか知らないです。
NANKAi、ドライバースタンド二輪館
COSMO、ENEOS、JOMO、出光
衝動買いをすることがほとんど無いので、後悔することもあまりありません。
四輪車を使って家族旅行したときに、一度だけあります。旅館の部屋にある机、ベッド、ゴミ箱など全ての備品をひっくり返して探しまくりました。
月2~3回のツーリングのみです。3週間、間が空くと禁断症状が出てきます。
一応、南河内グリーンロード
18才の時、原付(HONDA BEAT)で大阪市内から、国道1号線を使って京都へ行きました。
トラブルとかは特に無く、京都市内を存分に走り回りました。ただ、1号線を走る時は他の自動車との速度差がありすぎ、常に恐怖を感じながらの走行でした・・・
富士山へのツーリングです。
マスツーリングは、ほとんどしたことが無いので、タイプ分けするほどではありませんが、どんな場合も集合は早く到着するほうです。
仕事中、疲れて窓の外を見ると、もの凄い晴天だった時などです。もう、唇が震えてきます。
一応、それは無いです。でも、ツーリングのために、計画的な有給休暇をとることはありますけど・・・
国道168号線。気持ちよく走れます。
大台ケ原ドライブウェイ・・・過去、2回訪れて、2回ともバイクを傷つけてしまった。
一部の例外を除くと、何故か今までツーリング中に食べる食事は、禄でもないものになることが多いです。
店の名前がまったく思い出せないのですが、15年ぐらい前に車で訪れた信州の蕎麦がおいしかった。
あと、南紀白浜の近くにある「とれとれ市場」内にある「とれとれ横丁」は値段の割りにうまいと思いました。
20年以上前にVFR400Rで走った月ヶ瀬方面です。と、いうのも、このツーリングの途中で事故って、VFRを一発廃車にしてしまったからです。まあ、若気の至りとでもいうのか・・・
Q48と同じです。ちなみに、二番目に辛かったツーリングは、GB250CLUBMANで若草山を目指す途中、阪奈道路の脇道でズッコケたときです。やはり、若気の至りとでもいうのか・・・
気候の良い、春・秋が一番です。ただし、天気の良い冬場も空の色が青く晴れわたるので、かなり気に入っています。あと、夏場は早朝から深夜まで走り続けられるのでそれも捨てがたかったり・・・
いや、走れれば、いつでもいいですわ。
ありません。
これもありません。カッパを忘れてずぶ濡れになったことはありますが・・・
たとえ日帰りツーリングでも、計画は立てて行きます。
時間・・・所帯持ちにはコレの確保が一番の難題です。
お決まりですが、ツーリングマップルと、GathersM(ZUMO550)です。
こんなこと、しょっちゅうで、地図を見たり人に聞いたり、その場の状況によります。
ちなみに、ナビを付けているにもかかわらず、誤った設定をしてしまって、とんでもない山道を走ってしまったこともあります。
デジカメ派です。デジ一眼とコンパクト・デジを使い分けています。
タンクバッグ派です。ライディング中は、できるだけ体に荷物を背負い込みたくないので。
ただし、今のCBRには手持ちのタンクバッグがつかないのでシートバッグを使っています。
30才半ば以降、大分ましにはなりましたが、学生時代は忘れ物キングでした。
CBRの購入と同時に念願のETCも導入しましたが、SEROWになってから取り付け場所が無く、やむを得ずETCカードだけを使って支払いをしています。
バイクに乗らないときは、激しいまでに晴れ男なのですが、ツーリングに行こうとすると3回に1回は雨が降ります。
発車直後から歌い始めます。特に高速道路なんかでは、声量MAXです。
1,000円札。今思い出しても半泣きです・・・
20代のころ、コーナーリングのミスによって、「それまでの人生が走馬灯のように脳裏をかすめる」機会が何度かありました。
前輪が滑った時です。走馬灯も間に合わないほど死ぬかと思いました。
警察車両に出くわした時でしょうか・・・何も悪いことはしていなくても、緊張気味になります・・・
やはり、四輪車に幅寄せされるとムカッ腹が・・・(-.-”)凸
学生時代、徹夜で遊んで原付で帰る時に・・・なんとも、若気の至りとでもいうのか・・・
無いです。
父親の原付で遊んでいる時。今更時効だと思いますが、当時の年齢は伏せておきます・・・いやはや、若気の至りとでもいうのか・・・
バッ・・・バレたら怒られる!!
極低速でのスリップダウンだったので、怪我は無く、バイクもほとんど傷つきませんでした。
「今後は、調子に乗りません」と、何かに誓いました。
特にありません。
地図です。私はとにかく道を間違えます。目隠しして他府県に捨てられたら、まず自宅へは戻れないかと・・・
本屋。
今まで乗り継いだバイクのすべてに、それ相応の思い出があります。
ツーリング中の爽快感。
取り締まり。。。
あります。しかし、妻は後ろに乗ってくれません。「怖いから嫌だ」と・・・
子供を乗せた時、コーナーでバンクさせようとすると、反対側に体重移動をされしまって大変でした。
GOLDWINGでタンデムする年配の夫婦(だと思う)を見た時、そう思いました。
乗れればいいとは思いますが、無理でもかまいません。
うちの妻は、四輪にしか乗れません。原付も乗ろうとしない・・・
多分、あり得ないかと・・・
見ます。場合によっては声をかけるかも。
あ~、若気の至りってやつですね。最近はそんなことは無くなりましたよ。
道路状況が原付有利な道だった場合、むしろ後に付いて行ったりします。
フレディ・スペンサー、ケニー・ロバーツ、ワイン・ガードナー
タンク、カウル、シート、ハンドルなどがデタッチャブルニなっていて、その日の気分によってSSになったり、ツアラーになったり、でもってエンジン特性はボタン一つで自由自在。なんちゅうのがあったら・・・
RVF400ただし、800ccぐらいにして欲しいけど。って、MotoGPのレプリカになってしまうか!?
月並みですが、北海道。
「あぶないなぁ」「気ぃつけてや」などなど。
結婚の直前に止めました。考えて止めたというより、経済的に乗れなくなってしまったということです。
気持ち良く走れそうかどうか。
体が動くうちは、何歳でも。
VFR400R(NC24)
空気・水・食料・家族・・・その次ぐらいかと。
バイク用の屋根つき車庫が欲しい・・・